太陽光発電でちょっとだけ経済的自由を手に入れてFIREを目指そう

これから産業用太陽光発電に手を出すのは危ない!と言われる2019年。そんな中で購入することとなった(購入しちゃった)太陽光発電所を夫婦二人三脚で運営していきます♪

中堅企業に勤めるサラリーマンの収入多角化結果(2021年3月分)

f:id:moyashinet:20200606225752j:plain

こんにちは。ゴールデンウイークの予定を立てようと思ったら、マンボウ発動でどうしようか悩みに悩んでいるもやしです。

2021年3月分の副収入の結果を振り返ってみます。
早いもので2021年の第一四半期が終わったのですね。

 

続きを読む

(いまさら)僕はFIREの定義をまちがっていた

f:id:moyashinet:20191209225923j:plain

こんばんは。会社大好き社畜な「もやし」です。

近年「FIRE(ファイア)」を目指そうという動きが広がっていますが、正直なところ僕には何故こんなにもFIREを目指したがるのか理解できずにいました。

続きを読む

インボイス制度が始まっても免税事業者制度はそのまま…なのかな?と考えてみた

f:id:moyashinet:20200606224715j:plain

こんばんは。社畜リーマン兼太陽光発電家のもやしです。

令和3年2月22日に、国税庁のサイトに令和3年改正消費税経理通達関係Q&A(令和3年2月)が掲載されました。

令和5年10月1日から始まる適格請求書等保存方式(いわゆるインボイス制度)が導入されるにあたり、具体的な事例に関して改正後の消費税経理通達を基に、法人税の所得金額の計算における消費税及び地方消費税の取扱いをまとめたもの、とされています。

僕をはじめ太陽光発電事業者の多くは個人事業主の免税事業者*1という立場も少なからずいます。
インボイス制度が始まると、免税事業者は消費税分を支払ってもらえないのではないか?電力会社から買い取りを拒否されてしまうのではないか?という漠然とした不安がありますので、今回公開されたQ&Aをもとに考えをまとめてみたいと思います。

 

*1:今現在免税事業者というだけでなく将来的に免税事業者となる可能性がある場合を含め

続きを読む

中堅企業に勤めるサラリーマンの収入多角化結果(2021年1月分)

f:id:moyashinet:20200606225752j:plain

こんばんは。昨晩は大きく揺れましたね。もやしです。
お怪我された方にはお見舞い申し上げます。
また、みなさんの太陽光発電所は大丈夫だったでしょうか?

3号基は信販が使えない販社さんとの契約でしたが、契約直後から連携後までいろいろとすったもんだしていたのですが、そのすったもんだの費用を最終清算時にどうするか販社さんで検討してもらっていたはずのところ『最終清算もしないこの踏み倒し野郎が!』という連絡が来て愕然としているところです。
やはり高くても信販使える会社のほうが安心なんだなぁと実感しているところです。

さて、そんな話はさておき、2020年12月分の副収入の結果を振り返ってみます。

 

続きを読む